アロハの精神の寛容さは

障害者と僕らの橋渡しをしてくれたよ。

ハワイラブタウンってイベントは

平等な愛を感じる時間なんだな。

2017年ゲスト

「ROUGE2/4 香川誠・奥野敦士

 


普段、ハワイやフラなど垣間見れないので、出店している最中に華やかなフラが見ることができて良かったです。

                             

「知的障害者施設 職員さん」


施設でのレクリエーションの一環として、過去二回ステージの見学をさせていただいております。毎回、看護の方がちゃんと見守って下さり、安心して楽しいステージを見学できる事が出来ました、ありがとうございます。

 

「就労支援施設の職員さん」


 

日、気の抜けない医療的ケア。子供の体調を気遣いながら、練習、そして本番のステージ。無事当日を迎えられた嬉しさ。一生懸命踊ることでいっぱいな1日でした。

たまにはママも女子力アップ、まつげもアップ。ハワイに行ったくらい、子供達と一緒にはしゃぎました。

「ロリポップママ・K」

一番うれしかったことは周りの皆さんからいただいた愛でした。

子供には多くを見せ触れさせたいと思ってはいますが、障がいを理由に子供の世界を狭めたくないと願うものの、気づかれに外出を諦めることも。。

HAWAII LOVE TOWNではどこに行っても「手伝いましょうか?」と声をかけられ、初めて会ったばかりの人に私たちは「友達」と言われました。

フラを、ハワイを通じて心がつながる。私たちが感じた大変を同じように感じようとしてくれる会ったばかりの友達がいる・・・大きな大きな愛に包まれたとてもありがたく幸せな時間をもてました。

「ロリポップママ・M」


今までたくさんのフライベントにダンサーとして参加しましたが、こんなにも会場の雰囲気があたたかく心地よいのは初めてです。障がいのある方たちやその家族がステージでフラを踊ったりして他にはないイベントですね。フラダンサーが普段から口に出し使っている「Aloha」H♡Tはその言葉そのものだと感じました。また仲間達とH♡Tにぜひ参加したいです。

 「42歳主婦 フラダンサー」


  

  

皆様と本当の意味でのバリフリーを

共に目指せる

 素晴らしいイベントだと思いました。

 

                       「福祉ブース/信誠会」


他にはない魅力や

あたたかさがあるイベントでした。

また出店できるのを

楽しみにしています。

 

                    「物販 / 千葉県 レッドレフア」


HAWAII LOVE TOWN…魅了されました。2日間とも興奮冷めやらず、なかなか寝付けなかったです。

次回もすっごく楽しみです!!

「 S.A 40代 フラダンサー」


ゲストのローグファンなので、見に行きました。フラのイベントと聞いていたのでローグを見たら帰るつもりでしたが男の自分もアロハシャツを買ったり、ハワイの食事を食べたり、半日会場内で遊んでました。女性のイメージが強かったですが、男性も楽しめるイベントでした。

「前橋市 54歳 男性」


ひとつの空間に笑顔がいっぱい…かわいい雑貨、おいしい食べ物、そして素敵なフラ!

普段、感じることのできない気持ちが溢れてきました。HAWAII LOVE TOWN最高!!

「Y.H 主婦 フラダンサー」


普段なかなか行けないハワイアンなかわいいお店がたくさんあって幸せでした。いろいろな食べ物があり、どれもおいしくてお腹も満足 ♪ スタッフさんが皆あたたかく、子どもと一緒に参加しましたが不安はなかったです。通路が広くてバギーでも問題なく動き回れました。とっても楽しかったです!

「ロリポップママ・S」


たまたまサンピアの前を通ったのがきっかけで、入場無料だったので入りました。

想像をはるかに超えた会場内に圧倒され、こんな素敵なイベントが群馬で開催していることに驚きでした!

普段、なかなかハワイアンショップには行けないことから、買い物できる場所があり嬉しかったです。また、来年も絶対に行きたいです!!

「群馬県 52歳 主婦」


カワイイお店でハワイアンなてるてる坊主を購入したら娘の大事な時は雨が降らなくなりました!Σ(゚Д゚) 嵐を呼ぶ娘だったのに、驚きです♥

                     「 Y.N 30代 子育て奮闘中」


楽しくてあっという間の2日間でした。

私はなかなかの人見知りですが、そんなことを忘れてしまうほどお店の方やスタッフの方がとてもフレンドリーで、親子共々楽しく過ごすことができました。

「ロリポップママ・C 」


初めて 参加させていただきましたが、会場だけには留まらず駐車場にもハワイの雰囲気が溢れていました。

スタッフの方々も忙しいなかみんな笑顔で、とても居心地のよいイベントでした。ぜひまた参加したいです、今後とも末永く続けていただければと思っています。

「群馬県 41歳 芸人」


今年で3年目。手作り感が満載なのに大きく成長しているこのイベント。

地元愛も強くそして、心のバリアフリーを掲げたここで連続して司会をやらせていただけてとても幸せです。

皆さんが安全に楽しめるため、スタッフの皆さんがいろいろな角度から働いている姿に頭が下がります。

 

みんなが優しい気持ちになれるこのイベントは2018年11月3日~4日たくさんのみなさんのご来場、そしてご出演にお待ちしております。見かけましたら気軽にお声かけくださいませ。

「  MC  Miyuki 」


知的な障害を持つ利用者が通う事業所です。月に一度、ハワイラブタウンのメンバーの方に楽しい素敵なステージを見せていただいています。

ハワイソングは時に元気をもらい時に癒され、ステージの時間は皆で盛り上がる貴重なひとときです。事業所では自然に体を揺らしながら手をたたく人、ソングに合わせ唄う人など、新たな表現方法を見せてくれる場となっています。毎年ハワイラブタウンに参加させていただき、皆さんから元気をもらっています。

 

                                       「障がい者施設職員・女性」


出演ではなかったのですが、遊びに行きました。

フラをしてない友達が一緒だったのですが、どんな人が行っても楽しめるイベントだなぁ…と

思いました。会場内が暖かさで溢れているように感じました。

今度は、是非出演ダンサーとしても参加したいです。

 

                                          「県内 主婦30代」


いろいろなお店がたくさん出ていて、普段入りづらいお店さんにも気軽に立ち寄ることが出来て

お買い物もできて良かったです!主宰者側の心遣いが一つ一つ伝わって来ました!

フラのイベントはあっても、ラブタウンみたいな会場のイベントは他にはないと思います。

 

                                         「群馬県 女性40代」


たくさんのフライベントでダンサーとして踊ることはありますが、

このイベントは私達が踊ることにより、そのことも福祉貢献となり寄付されることで

普段とは違った意味で踊ることが出来、嬉しく思います。

本来のALOHAの意味を改めて感じることができました。

        

                                   「群馬県 女性ダンサー」

 


今年も楽しみにしています!

代表の井草さんって、2019年のレイクィーンコンテストでオアフ島の

プリンセスに選ばれた人ですよね!

会場に行ったら会えるのも楽しみが増えました。

                                   「埼玉県 主婦ダンサー」

 


視力の悪い子に、

 

「目がみえるように頑張りなさい」と言ったところで、それは理不尽な話。

 

視力の悪い子にはメガネやコンタクトを装着するなど、視力に合わせた対応がされます。

 

 

 

これと同じように、相手の特性ゆえの困難を理解し、周りの私達がメガネやコンタクトの存在となって特性(視力)に合わせたサポートをすべき。

 

 

 

「治ること」に幸せの基準を

 

置くのではなく、その人が「幸せ」を感じているか、笑顔でいるか、障がいに関係なく誰にとっても大切。

 

 

 

だから家族や友人が幸せで居られるように私は「笑顔」で支えていきたい!

 福祉サポートをしながら、そんな私を後押ししてくれているイベントです。

 

 

                         「Hawaii Love in Gunma実行委員事務局 Harumi

 


会場に行くまで不安でした。が中へ入ると健常者も障がい者も壁を感じない空気。

またおむつ替えコーナーも大きくて良かったです。会場内に段差や幅に少し不便を感じましたが

本当に障がい者に寄り添い、暖かいイベントだと実感しました。また行きたいです!

 

                            「栃木県 30代女性」


健常者なら我が子がステージに立つ姿を、当たり前に写真を撮ったりビデオを回したりするでしょう。

ちょうど、ステージを観ていたらバギーにのった障がいを持つお子さんが先生と一緒に衣装を着てステージに上がった姿があり、観客席でお母さんらしき人が見守るように見ていました。

子育てをして来た母親として、すごく気付かされる事があり、そんな光景を見ながら涙涙でした。

こんなに素晴らしいイベント!是非また行きたいです!応援しています!

 

                             「50代 県内主婦」


【振返り】

 

大きなイベントが終わりしみじみしている。

 

高崎でやってた10年。

 

毎年伊香保のステージに立ち意味も知らないまま振付を楽しんで踊っていた。

 

両国に通い始めて今年で10年。

 

東京近郊のステージには立てるようになったけど、地元で活躍する仲間たちを指をくわえて見つめる日々。

 

地元でクム カラニのフラをやりたいと思うようになる。

 

教室を開いたけど生徒さん集まらず。

 

1人でエントリーできるステージに立つことを決め

 

Tack & Jack with とんちゃんの活動。

 

レレオハナとの活動。

 

ジャックが私をステージに立たせてくれた。

 

思い切って群馬のイベントに両国の仲間をさそったら、来てくれた

 

これがHawaiʻi   Love Town in ぐんまと私の始まりでした。

 

2回目からは実行委員になり、非力ながらも頑張った。足りない部分多々仲間がスゴくてみんなでカバーしてくれた。

 

徐々に信頼を得られるようになり、群馬でも仲間が出来た✨✨

 

今年はスペシャルだった。代表のさゆりんがレイコートになり、みんなを両国に連れてきた✨✨✨

 

そして今年のゲストはクム カラニ。MCは大好きな深雪ちゃんとまなピー。出店にはサンエイジュース。生徒ちゃんが3組エントリー。

 

点と点が線になり、さらに繋がって大きい丸になったと感じた。

 

ゲストショーではクム カラニしかできないことをやりたくて少々無理めなセットリストを提案した。ほぼほぼ修正なし。全力で取り組んだクム カラニ、アカデミーの仲間とレイコートの皆さん。サポートしてくれたまなピーの3人。舞台袖で走り回ったゆか。冷静に適切に対応するしてくれた深雪ちゃん。

 

ピアノの不具合に迅速に対応してくれたラブタウンのみんな。

 

前日に決まったオープニングセレモニー。さゆりんがカラニ先生を受け入れてくれた。スゴく嬉しかった。"出来ることをやります"は私の心にも刻まれてこれから自分もその思いを受け継ごうと心に誓った。

 

当日のバタバタ。協力してくれたマナウインドのしんちゃん。こうじ。たくちゃん。だいちゃん。カヒリスタンドを持って駆けつけてくれた弘子先生、なんちゃん、ゆめ。

 

ここに名前を書ききれないみんなのヘルプ。

 

その時はベストを尽くしているのだけど

 

後からあーやれば良かったこーやれば良かったが出てきて落ち込む私をいつも周りのみんなが包み込んでくれる。

 

感謝してもしきれません。

 

涙が出ます。

 

カラニ先生のショーを群馬でやることは私の夢でした。

 

ありがとう。ありがとう。ありがとう。

                              実行委員飲食担当:鈴木幼子2019年11月